大阪で 、写真展 「天晴れ!ニッポン山風景」 が開催されます!

天晴れ!大阪展


こんにちは。
今日はお知らせがあります。昨年、6月に、六本木の東京ミッドタウンにあるギャラリー、「富士フィルムスクエア」 で開催された写真展 「天晴れ!ニッポン山風景」 というタイトルの写真展が、5月15日(金)~27日(水)の期間で、大阪の富士フイルム・フォトサロン大阪で開催されます。
国内の名だたる風景、山岳写真家の方々の素晴らしい作品の中に、私も富士山の写真を出展させていただいております。
期間中、お時間のある方は、ぜひ、いらしてみてくださいませ。

詳しくは、下のリンクをご覧ください。

富士フイルムフォトサロン大阪 企画写真展 「天晴れ!ニッポン山風景」

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No title

耕作さん、おはようさんです♪
大阪の友達に知らせておきますねー!(^^)!

No title

onorinbeckさん、ありがとうございます!

よろしくです!

ぼちぼちfacebookでも宣伝させてもらいます^^!

No title


   山本さん、おはようございます

東京開催だったら観に行きたかったです。
大判プリントのお写真は、きっと大迫力なのでしょうネ v(≧∇≦)v
当ブログでも、ご紹介させていただきました。

Re: No title

越智さん、こんにちは!

いつもいろいろご親切にしてくださって、ありがとうございます。
東京では、昨年の6月から7月にかけて開催されました。
それが、今度は大阪の富士フイルム・フォトサロンで開催されることになりました。

越智さんのサイトでも宣伝していただいて、感激しています!
お蔭さまで、こうして、写真活動に少しずつ復帰できています。

本当にありがとうございます。

山本 耕作さん

日本の国土の7割を占めるといわれている「山」。多くの人にとって、その姿を仰ぎ見た風景は、故郷や少年期の記憶の舞台として深く心に刻まれています。山は旅情を誘い、若き日の青雲の志を思い起こさせ、時に遙かな高みを目指せと私たちを鼓舞します。あるいは日本の気候風土を変化に富んだものとし、清らかな水を大地に供給する役割を担っています。この写真展では、山と共にあるこの国の美しい風景を捉えた日本各地のプロやトップアマチュアたちによる作品を、最高画質の銀塩プリントで大きく引き伸ばして展示し、あたかも、その場、その瞬間に出逢えたような感動を味わっていただける写真展です。
調べてみました


富士フイルムフォトサロン大阪 企画写真展 「天晴れ!ニッポン山風景」 ご紹介頂きありがとう
日本の国土の7割を占めるといわれている「山」
日本の山はそれほど国土の多くを占めているのですね

昨年、6月に、六本木の東京ミッドタウンにあるギャラリー、「富士フィルムスクエア」 開催
それを 拝見したかったですね
山本 耕作さんのお写真を拝見するようになってから山の景観に興味を持つことが出来ました
有難う

りらさん^^。

こんばんは、りらさん。

お返事が遅くなりました。昨日の夜遅くまで、しばらく富士山の撮影に出ていました。
今回は、前々から撮りたいと思っていた青木ヶ原樹海の撮影のために初めて樹海の中を奥まで入ってきました。
富士を外からではなく、懐に入って撮ってみたいという思いがずっとあったのです。樹海は、富士が火山であることを如実に示しているまさに神秘の世界でした。そして、これもまた富士の姿なんだと感動して帰ってきました。今日、明日中に写真をアップできるといいのですが。

ところで、こちらの方まで、ご覧になっていただき、調べていただき、ご丁寧にコメントまでくださって、本当にありがとうございます。うれしいです。
そして、りらさんのような素敵な感性を持った方が、山の景観に関心を持ってくださったこと、とてもうれしいです。

この写真展は、富士フイルム社主催で、三週間にわたって日本の名だたる風景写真家、山岳写真家の作品が一堂に会する大がかりなものでした。そこに図らずも富士山の写真での出展依頼をいただいたので、とてもうれしかったです。私の写真は、1.5m×1mの大きさに伸ばされて飾られていました。大きな写真って、いいですね。自分でも見たときはビックリしました(笑)。それは、大月市の雁ガ腹摺山(がんがはらすりやま)という山梨県の大月市にある山(昔あった500円札の裏に印刷されていた富士です)から撮った赤富士でした。ここから撮った富士もご覧になっていただきたいので、いずれアップさせていただきますね。

りらさんが調べてくださった紹介文にもあるように、日本は、本当に山の国ですね。山の景観はもちろん、肌で感じる風、山独特の香り、五感で感じる全てが素晴らしいのです。同じ富士を撮るのでも、私は山岳から撮る富士が大好きです。
夜明けの富士を撮影するために、真夜中からヘッドライトをつけて一人山を登りますが、登るときの独特の緊張感は何とも言えないものがあります。そして、真夜中に撮影ポイント着いて、はるか夜空の中にかすかに富士の姿を見つけた瞬間は、身震いするほどの感動を覚えます。とても贅沢な時間だと思います。無茶な山登りもずいぶんしてきたので、身体は少し悲鳴を上げていますが(笑)。

お蔭さまで、この写真展は、昨年は六本木の東京ミッドタウン、今年は5月に大阪で開催されたのですが、たくさんの方がご覧になっていただきました。お蔭さまで、反響も大きかったです。
りらさんにも、ご覧になっていただきたかったです。そして、お会いしたかったですね。
今度、何かイベントがあるときには、必ず、お知らせさせていただきますから、きっと、いらしてくださいね!

りらさんのお花の写真、素晴らしいですね。
一番の盛りではない、美しきものが持つゆえの儚さに着目する感性が本当に素敵です。
毎日、心から楽しみにしています^^!

いつも本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
プロフィール

山本 耕作(Kosaku Yamamoto)

Author:山本 耕作(Kosaku Yamamoto)
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